sonson's tumblr
有能な人は自分を律することができるから自由度が高くても成果をだしてくれる
無能な人は自由度を勘違いして本当に仕事しない

自由は信頼の対価なんだよ

デザイナー(designer)

  • アーティストに対する最大限の侮辱。
  • 芸術家としてのモラルを捨て、消費資本主 義に心を売った人のこと。
  • 例:「やっぱりデザイナーのつくるものは誰に対しても魅力的ですね」

アー ティスト(artist)
  • デザイナーに対する最大限の中傷。
  • 社会との接点を捨て、なりふり構わない表現をする 自分勝手な人のこと。
  • 例:「あなたはひょっとしてアーティストが向いているのではないでしょうか?」

エ ンジニア(engineer)
  • 科学者に対する最大限の誹謗。
  • 学術的な高みをあきらめ、イノベーションや合理化 という卑猥な目的のために技術を使う人のこと。
  • 例:「君のようなエンジニアに新商品の開発を任せたいと思っているんだよ」

科 学者(scientist)
  • エンジニアに対する最大限の嫌味。
  • 利用目的やフィージビリティを考えず、やみくも に自分の興味ある実験や理論展開を行う人のこと。
  • 例:「まるで科学者の方と話しをしているみたいでワクワクします、何でも出来る気がし てきました」

(Source: meganq)

朝日新聞は、よくニューヨークタイムズの記事を掲載する。ニューヨークタイムズはアメリカ版朝日新聞のような左翼新聞で、それゆえ反日記事が多い。両者は互いに提携していることもあり、朝日新聞は”アメリカ発の記事”として積極的に取り上げるのだ。

靖国問題や中国との外交問題など、東京支局が日本を一方的に悪く書いた記事をニューヨークタイムズ本紙が載せ、それを朝日新聞が掲載する。
ところが、ニューヨークタイムズの東京支局は築地の朝日新聞本社内に間借りしており、ずいぶんと遠回りして朝日の元へと帰ってくるという皮肉でもある。

高齢者が「終活合コン」に精を出す 2030年を大胆予測

(更新 2013/1/ 4 11:30)

 日本は本格的な高齢化社会を迎える。国立社会保障・人口問題研究所によると、65歳以上の高齢者人口は、2010年に23%だったが、2030年には31.6%に達する見通しだ。ほぼ3人に1人が高齢者となる。

 さらに、離婚や未婚率の高まりから、高齢者の一人暮らし世帯数が増加。世帯主が65歳以上の世帯のうち、2010年に29.7%だった一人暮らし世帯の割合は、2030年には37.7%と予想されている。高齢者世帯の3分の1以上が一人暮らしとなる計算だ。そんな時代の高齢者がどんな生活を送るのか、シミュレーションしてみた。

*  *  *
「王様、だーれだ」

 2030年1月。桜井誠(65)は、高齢者合コン、いわゆる「終活コン」に明け暮れていた。きょうの終活コンの場所は、高齢者が夜遊びできる街として2年前に開発された新スポット「第3巣鴨」だ。

 バツイチで独身。東京郊外の低層マンションで犬のタローと、気ままな一人暮らしだ。43歳のとき、リーマン・ショックのあおりで外資系証券会社をクビに。なんとか再就職はしたものの、給料は半減。カネの切れ目がなんとやらで、妻・恭子(64)に愛想を尽かされ、離婚届を突きつけられた。以来、恋人は何人かできたが、再婚はしていない。

 寂しくない、というとウソになる。だが、周りには一人暮らしの友達や元同僚が多く、高齢者仲間と何かと忙しく遊んでいる。終活コンのメンバーは男女とも平均年齢オーバー60。先週参加した、「第2巣鴨」での男女500人ずつの「終活街コン」では、オーバー70もチラホラ見かけた。

「誠さぁ~ん、王様ぁ~」。選んだ割りばしの端に赤い印が付いていた。王様になると、参加者に何でも命令ができる。バブル時代ごろから流行したゲームだ。

 1965年生まれの誠は、バブル全盛期の1988年入社組。当たり前だが、高齢者仲間も同じバブル育ち。華やかな時代をいまなお忘れていない。お酒を飲むと、この世代は、いつも大はしゃぎとなる。特に女性は元気だ。「60になっても女の子でいたい」なんてキャッチフレーズが、高齢者向けファッション誌の表紙を飾る。

「じゃあ、王様の命令!AがBの持病をばらす!」合コンはいつになく盛り上がった。王様ゲームに飽きると、宇宙エレベーターによる宇宙旅行や、幹細胞移植の若返り術、女性陣が化粧直しに立ったときには、男性陣だけで「ラブドール」の話に花が咲いた。

※週刊朝日 2013年1月18日号

146:名無しさん@13周年:2013/01/04(金) 08:43:59.08 ID:BnV2fjaL0
朝日新聞東京本社 〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
東亜日報東京支社 〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
ニューヨークタイムズ東京支局 〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号
 最初「最近首を狩ったのは、いつですか」と彼らに聞いたときは、「いやもう四、五十年前の話で、最近はそういうことはまったくやっていない」と話していたそうですが、だんだんなじんで村の人たちと仲良くなるにつれて、実態が明らかになってきました。あるとき、関根先生が長老の部屋に招かれたそうです。壁にしゃれこうべが飾ってあって、勧められた杯を重ねるうちに長老もくだけてきて、「いや、実は四、五年前にも一度狩ってるんだよね」と言い始めた。
内田 誰の首を狩ったんですか?
光岡 ダム開発のために立ち退きを要求していた政府の役人たちの首を狩ったらしいです。
内田 やりますね。
荒天の武学  内田樹 光岡英稔 (via tadanok)
手袋の中にPASMO仕込んで改札通ったら、後ろに居たちっこい女の子に「…..お姉ちゃん魔法使いなの?」って言われた。だから「皆には秘密だよ」って笑ってみたら「わかった( *`・ω・´)」だって…..最強に癒された…..
Twitter / senno55 (via june29)
neetria:

bull-heck:

二次元裏@ふたば

これと同じようなこと、中学生の頃読んだ(てことはかなり昔の本)畑正憲さんの文庫本にも書いてあった。
ムツゴロウ牧場にたくさんタダでいいから働かせてくれって若者が来るんだって、でも畑さんはそういう奴は責任てのがわかってないって絶対追い返すんだって。
なんかすごい覚えてる。

neetria:

bull-heck:

二次元裏@ふたば

これと同じようなこと、中学生の頃読んだ(てことはかなり昔の本)畑正憲さんの文庫本にも書いてあった。

ムツゴロウ牧場にたくさんタダでいいから働かせてくれって若者が来るんだって、でも畑さんはそういう奴は責任てのがわかってないって絶対追い返すんだって。

なんかすごい覚えてる。

会話の要約

ヨシナガ 「Instagramでどうやってのし上がったの?」

坂口   「東日本大震災の直後は日本人ってだけで世界中のネットユーザーが同情心からチヤホヤしてくれる状況がありまして」

ヨシナガ 「ああ(笑) 確かにそういう時期あったよね」

坂口   「そのビッグウェーブに乗るしかないと 便乗してやろうと」

ヨシナガ 「まあ当然だよね」

坂口   「国旗とかアップするだけで人気になったりして」

ヨシナガ 「それオレもやったわ(笑) 日の丸パワー半端無い」

坂口   「それをきっかけに日本一のフォロワー数になれました」

ヨシナガ 「多くの日本人が死んだ震災を大チャンスと捉え、自分が同じ日本人であるということを活用したと」

結論

マジでクソ。震災をビジネスチャンスと捉えることの道義的な問題もあるだろう。それ以上に、そういう醜悪な思想をネットで公開しちゃうっていう神経が本当に異次元。この二人とオシャレハット野郎は早く日本から追い出すべきだ。